アメリカトップのがん専門病院でのセカンドオピニオン取得・がん治療をサポート - メディエゾン - Mediaison

日本で生活しながらアメリカトップのがんセンターの治療法がお手元に アメリカトップのがんセンターの専門医師と納得できるまで話し合い 一度の渡米診察で最適な治療法がわかりその後もずっとフォローアップ 「即プロトン、即ホルモン投与と明確でした」(前立腺がん) 「メディエゾンに出会って私の普通に生活できる時間が飛躍的に延びました」(慢性骨髄性白血病) 「最善の治療法を探す事も『病気と闘う』ことの一つ」(ホジキンリンパ腫) アメリカのベストホスピタルがあなただけのがん治療プランを提供
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メディエゾンのセカンドオピニオン

アメリカで15年以上に渡り、がん部門でトップ1位、2位に君臨し続けているベストホスピタルから、あなたのためのがん治療法を教えてもらいませんか

渡米するセカンドオピニオン

医師と対面して話をするので理解が深まり、医師と共に治療を選択できます。渡米時のお出迎えからメディエゾンがサポートいたします。

日本で待つセカンドオピニオン

日本で普段の生活をしながら詳しい治療方法、医療情報を知ることができます。治療方針が出た後でのフォローアップもさせて頂きます。

ご利用者様の声

世界有数の癌専門病院「MDアンダーソンがんセンター」でセカンドオピニオンを受けることができました。
英語が全然できない私が!「メディエゾン」の支援のおかげで、簡単に実行できました。(中略)

インターネットでやっと「メディエゾン」にたどり着いたときの嬉しさは忘れません。これで、「絶対生き延びるのだ」という気持ちが湧いてきました。

「メディエゾン」の支援は、英語ができなくても何とかなりそうだと解ったからです。国内にいるうちから、いろいろな不安にしっかり答えてくださり…

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今、心から思います。行って来てよかったと。
全米ナンバーワンの病院で診察、検査に専念できる環境がありました。

…両肺に4箇所の腫瘍が見つかり、大きい病院に紹介され「半年様子を見ましょう」と言われました。
その間、病院を2箇所まわり、日本で組織検査をやってみましたが、難しいところに出ていると言うことで、組織が取れませんでした。(中略)

MDアンダーソンがんセンターの記事を目にし、悪性か良性かわからず放置する日本での診断に疑問を感じていたので、家族の勧めで渡米しました。

最大の目的は、両肺の腫瘍が悪性なのか良性なのかを知るためでした。2度、組織検査をすることになりましたが、自分が一番知りたがっていた両肺の腫瘍の結果がわかりました。一番驚き感動したのは、組織検査の方法でした…

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…本などには、アメリカは抗ガン剤治療が日本よりはるかに進んでいるし、新しい薬(効く可能性のある未承認薬)を使ってもらえるとも書いてありました。
日本では、もう助からない。受け入れてくれる病院を探せても、探す時間がないと、思いました。(中略)

すがる思いで仲介してくれるメディエゾンのHPから、姉の病状などをメールで送って、返事を待ちました。

そして、メールを送った次の日の朝、メディエゾンの上野さんという感じの良い女性から、電話がありました。
「渡米される気持ちはありますか?」と言われ、ビックリして「テキサスまで行って、治療を断られたら、姉は立ち直れないです。」と言うと、
「治療法のない方にテキサスまで来て欲しいとは、こちらのドクターも言わないですよ。体力があれば何か方法があるのではないかと思います。」と、言われたのです!!…

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良い治療を受けたいなら、あきらめないこと。

メディアで紹介されました

メディア掲載情報

2002年7月:日経メディカル7月号
2002年8月:朝日新聞
2002年9月:日本血液学会にてポスターの掲示
2002年10月:日経マスターズ
2002年10月:Yomiuri Weekly
2003年1月:がんに克つ創刊号
2003年7月:日本つばさ協会にて講演
2003年12月:読売新聞
2004年3月:季刊誌ALLAY
2004年3月:がんサポート
2004年6月:新医療
2004年8月:乳がん・治療&生活ガイド
2005年7月:THEMS
2005年10月:乳がん・治療&生活ガイド
2006年7月:東京大学医科研究所にて講演
2006年11月:Newsweek 日本版
2007年7月:自分で健康を守る100の知恵(日経BPムック)
2007年11月:TBS 報道特集

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